地平線と山が重なりあう日

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カナディアン

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カナディアン カラディアン
雪の降る ペントハウス
黄昏れすぎた 金色の影法師
ラグビーの人 縦じまを来てる

今度は 君が パエリアを準備して 様子がいい


カナディアン カラディアン
夕方の ペントハウス
朝から きみはおばけみたい
ようやく 足が生えてきた両足

今度は 僕が のりまきを用意して 様子がいい

雷がぴか
雪がもわ
太陽がショラ
すべてにカナディアン〜

明日はインストアということでなれないサイン会をやります。
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by horaizunyt2 | 2012-03-25 02:31 | くろおか

そのとき私はこう思う

先日も書いたようにラジオの取材をうけました。

これについて、なんやかんや思うことがある。
結局いろいろ話ができたような、いや、話ができなかったような、話として成立してなかったような。ついつい自分に対してダメだしばかり思ってしまう。適当な人間なのに、変に完璧主義者なのだろうか?何にしても、映像にしても、音楽にしても、デザインでもいい、下手でもいい。体裁がとれてなくてもいい。でも、必ずどこかマジックがないと、嫌なんです。
とにかくラジオについてずっと考えていた。こういう機会があると、失敗したり、考えることがあったりして、こういうところに何か考えることが多い。こういう機会をもらったことが嬉しい。ありがとう。DTM。

自分の声を聞いていると、むか〜と思うことがある。自分の尊敬する方のたたずまいとかけ離れているからだ。でも本来的にはそんなことは、そんなことなのだ。別にいいことなのだ。出たものだし、それを取りやめることはできない。自分の責任だし。全然気にしなくて良いことなのだ。でもぐちぐち思うことがある。もう少し言葉にしたいと思ったことがある。
あとは、ラジオ中、僕がうるせーなーという感じだ。

ちゃんと話ができてたのだろうか?ふわふわしていないだろうか?ついつい思ってしまう。いや、ふわふわしていたのだ。なんか、もう少し方向性をつくれば良かったかなと反省している。しかしこれはしょうがない。しっかり話したいが、もう少し深くまでいけなかったかと思っている。全然うまく言えなかった。もっと主体的にいろいろやればよかった。

「不可解」ということについて、もう少し、考えなければならないことである。これは、ジャズの「ハナモグラ語」というワードが頭にある。でもそれが何なのかはまだまだわからない。し、わからなくてもよいのかもしれない。

「歌詞」について意識しているもの。言葉にもう少ししたいと思っている。
しかし26歳の、「社長」うまいこというな。またラジオや、インタビューはやりたい。失敗して、また考えよう。しかしいろんな問いに対する答えをそれほど用意していない。考えていることは、少しだけあるが、別の角度から来ると、ついその角度に対する言葉を言ってしまったりして結局本当に言いたいことにはならない。、ま。本当にいいたいことがある訳でもない。歌を聴いてくれ!てことだけだ。話ってそうなんだよね。無口になることもあるしね。まあ。まあ。とにかくすすめ。船長!
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by horaizunyt2 | 2012-03-21 10:54 | くろおか

歌詞についてかんがえていること

「歌詞についてかんがえていること」といえば、適当でもない、不可解にしようと思っているのでもない、とはいえ、でてきたものをそのまま持ってきているというダケだ。でてきたもの、生まれてきたもの。それは本当にどこから出たのかわからないもの。どこから出たのかわかる歌詞(どこかからか影響されて出ているとすぐわかる歌詞は、ボツになります)

昔かってに言葉がどんどん出てきた。それを持ってかえって、歌っていたりすると、伴瀬が「いいね〜」という。それにメロディーをつける。作り方は本当にさまざまであるが、その流れるような言葉にすべてを込めている。あとは。大事にしていることがある。僕じゃないところから出てきたということばだ。そういうことばは、僕を、フィルターを通らないでも出てくる。それが良いのだ。僕に言わせれば、全人類的だし、普遍的だし、僕の言葉じゃないし、だけどそれがホライズンの言葉であり歌詞であるのだと思っている。
とはいえ、コトバにすると嘘っぱちだし、何がとんでくるかわからない流れ弾なのだ。自由な。ある流れだけ尊重しているという、、そんな言葉しか言えない。

それが成功している部分はそれほどあるか?といえば、それほどない。
僕のかく歌詞は結構失敗している、だけど、あたたまってきたホライズンの中なら、またその帝王黒岡が出てくると思うし、それを出すように、生活を持って行っている。というかひょんなことから歌詞が出ると言うことがぼくの最大のエクスタシーであり喜びなのであります。いいメロディーは他の3人がつけてくれるから。僕も多少できるが、ほんの微量だ。その辺は別のところで出している。ホライズン程ハードルの高いバンドには、なかなかそれにみあうものをつくるのは難しい。他の3人がメロディーを持ってきてくれるだろう。どこからか。
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by horaizunyt2 | 2012-03-21 10:47 | くろおか

今日の一日フィードバックカムバック

ラジオに雨の中出演→その後横浜まで移動→黄金町にてライブの変遷たるやいかにや

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by horaizunyt2 | 2012-03-18 02:48 | くろおか

haro- naisu to meet you

何かを書かないといろいろ忘れてしまう。忘れる訳ではないですが、いろいろ頭の中をまとめて次に行きたい欲求がある。しかし、頭を整理してまとまらないと書けない。mapの小田さんの考察が、文章のリズムもあって素晴らしい。この文章に僕もビビビと影響されて書かずにはいられなくなっている(ということにしておこう)。僕もいい文章見習いたい。文章は花田清輝の文章のリズムが好きで、岡本太郎の熱いまなざし(文章にすべて人間がにじみ出ている)に心うたれて、夏目漱石の文体が好きだ。文章書くことは時間が、かかる。時間がたりない。それなら書かなくてよいじゃないか。いやいや、そうしてたら一生、更新できないのでアール。
小田さんの高貴な文章


帰り道。ひょんなことから、終電に乗って、爆睡して寝ぼけて降りる駅を間違えた。5分でかえれるところを、30分くらい歩いた。途中コンビニによった。立ち読みをした。何も買わずにでた。そこで携帯で、文章を打ってみた。ボタンを叩いてみた。細切れの項目。
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・終電に乗った。案の定寝た。睡眠決め込んだ。バタッと何故かやばいと思って起きて下車した。 自分の降りる駅でなかった。何故降りてしまったんだろう。まったく持って謎だ。降りてすぐ、違う駅だ!と思ったが、とびらを閉められてしまった。もう電車はない。どうしよう。しかし、うまい具合に一駅前だということがわかった。良かった。歩いて帰れる。
・ 途中寄ったコンビニで「モーニング」という雑誌をミタ!バカボンドの世界観すごかった。これは小説だ。僕の最近凄いなぁと思ってる漫画家はハンターハンター(幽遊白書)の人。拾ったジャンプでたまに見ると、その会だけでエネルギーを感じてしまう。ストーリー続きで読まなくても、魂を感じる。ジャンプ自体読まないが、ハンターハンターは好きだ。
・コンビ二のエロ本に心ときめかなくなってしまった。「つくりものだろ!」「嘘だろ」と。
・ふたりエッチが純粋なラブストーリに感じてしまった。これ純粋で単純な愛の形かも。(4P立ち読み)
・「ザ・ベスト」っていいなぁ。名前が。何かやるときに「ザ・ベスト」つかいたい。
・やっぱりエロ本にパンティーがついている理由がわからない。もしかしたら、買ってみてパンティーで何か「こと」をしてみると良いのかもしれないが、そこは開拓しなくても良い場所だ。開拓してしまってパンティーを集めて、部屋にかざる絵を想像した。これは面倒くさいこと甚だしい。その道に踏み込むのはやめよう。下手すればはまってしまうかもしれない。
・タバコは左手。携帯打つのも左手。左親指だから、タバコ吸いながら携帯打つのが難しい。優先度はタバコだ。がんばって右手親指を高速に動かしている。
・このシビアな帰り道。好きだ。しかし何故。駅の手前で降りたのか?この辺りが僕の大事な部分を担っている。欠落が長所とはこのことさ。
・やることが山ずみ。とりあえずは今アルバムに全精力をかけている。皆さんにはやく「シマウマまとめ」見せたい。僕の方でも、あれは何だったのか、文章に書きたい。がこれはまだ時間かかりそう。ワガママだから。時間をかけて醸造したい。
・大分歩いている。 家路までまだまだ。
・ホライズン練習した。良いバンドです。良くなっています。4人はバラバラだけど、ホライズンというチューニングはジワジワセットされている。そんな気がする。フジロック出たい。17日の横浜も、水中との2マン、オルグも見てくれる人がいると嬉しい。8年前よりも断然良くなっています。僕たち。いや、4ヶ月前よりも良くなっています。僕たち。
・沢山の人に見てもらいたい。
・「片想い」とやりたい。これは「片想い」が、最近ノっているからとかそういう気持ちではない。ノっている信くんを見たいのだ。120%の信くんを見て、震えたい。「やっぱりすげーな」と思いたい。信くんが乗っていれば、それと同時に相乗効果でホライズンも見せたい。書くと変な感じだけど。
・NRQが気になる。是非生で見なければ。
・「アナーキーインザアラカワ」という曲が好きだ。
・とにもかくにも、ホライズンのアルバムが楽しみだ!壁が多いが。4人(+技師)で乗り越える。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とここまで携帯で打って、家路につきました。

・家族で食べるご飯がとても美味しい。もっとゆっくり感謝して食べたい。(僕は食べるのがはやい)飯中にあれこれ、きゃっきゃと話したい。
・今日はホライズンの練習をみっちりしました。下記の写真は、休憩中遊んでいる倉林さんです。ホライズンには不思議な共通言語がある。ずっとつきあっている彼女や、家族に、言わないでもわかるようなたたずまいと言いますか、共通言語。共通言語というか、たたずまい。好きとか嫌いとか、もちろんあるけど、90%まかせている。逆にまかされている。もしくは言い方を変えるとほっとかれている。あとは自分で勝手に精進せよ!という空気。居心地がよろし。ただ緊張感がずっとある。緊張感というかためされている感じですな。ああ。怖い。怖い。いや、これがいいのだ!!!バンドってそういう感じなんですかね?僕知らないけど。

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シマウマの日(2・29)、ゴロゥちゃんが、おまもりにくれました。本当にありがとう。ホライズンのwebの文字、ゴロゥちゃんにつくっていただきました。


たくさんの人の応援メッセージ
これ見ると、胸が熱くなってしまいます。僕はシマウマだったので、ほとんど誰がいたのか、わかっていない。生きる(歩く)のに精一杯だった、、という感じ。だけど周りの人からこんなメッセージをいただいていたなんて、(当日携帯見るヒマがなかったから)本当に、ドワーンとなります。これをまとめてくださっているq_delicさん、膨大な作業ありがとうございます!!こういう方がまとめてくださるという嬉しさ!出来事が歴史になると言うことですね。多分、これ、なかったらみんな忘れただろうな。この辺はまた後で書きます!!

「しまうまの後日」という項目で。

写真もたくさん手に入っています!早く見せたい。
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by horaizunyt2 | 2012-03-16 03:23 | くろおか

チラシとポスター

ポスター
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チラシ(表)
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(裏)
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持つとこうなります
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by horaizunyt2 | 2012-03-11 02:32 | くろおか

ひなまつり

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男は今日は黙ってよう
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by horaizunyt2 | 2012-03-03 12:12 | くろおか

「ありがとうございます」

ぎゅうぎゅうの電車で帰り道、今日一緒に歩いたシマウマを持ってかえる。

吉祥寺から新宿まで30024歩(万歩計情報)とはいえ、全く苦ではなかった。実際には。頑張ったねーと言うよりも、次々とおこることを体感していくと、すぐだった。噛み締めていました。ところどころに会える人がいて、ところどころに素晴らしいアーティストがいた。まあ、勇気や、力をもらえました。

詳しくはhttps://twitter.com/#!/horaizunyt/favoritesのページに皆様の言葉が、物語のように刻まれています。(この作業をずっとやってくれた方もいます)これを読んだ方が、今日の流れもわかるし、たくさんのツイートしてくれた人たちありがとう。それよりも参加して体感してくださるのが一番、わかるから、特に僕が言うこともないだろう。

ですが、書きます。


ミュージシャンに関しては僕も知らないところで決まっていたので、サプライズでした。歌を聴くまで(しまうまで視界が悪く見えないから)誰がいるのか、誰が歌っているのか、それが僕らになのか、路上で歌っている人なのか?わからなかったけど、歌を聴くと、あれ?知っている声。CDで聞く声。みんなすごい人ばかりで感激。ひとつひとつに高揚したし、こんなミュージシャンよく集めてきたな〜。と感心するよりも、そこにいる唄うたいの体温が、じわじわ感じられて、まあ。感激ですよね。
さらに今回はミュージシャン以外の人間の力、人々の温かさにもすごいものを感じた。結局、僕は人間力にうたれて感動するなぁ。バキューン!スタッフのてきぱきとした動きはもちろんのこと。道中で僕の手をずっとかわりばんこでひいてくれた人。本当に体が思うように動けない人が、みんなで「新宿までいこう!」て言ってくれてるみたいで、僕は老人のような気持ちにもなったし、ただただ温かさを感じた。僕はずっと視界が、悪いところにいたから、前も下もろくに見えない。階段なんか危なくて降りれない。そんな中で手を引いてくれたひとがいた(3分の2は倉林、あとは誰だかは全部把握してないけど)、僕(しまうま)を助けよう?いや、導いてあげようとする気持ちがひしひしと感じられました。それって、誰かが、誰かにする優しさというようなものよりも、本来人間がもってる、自然のこと、、のような気がして、その人間力に「捨てたもんじゃないな」と思いました。こういう状況だからかな?ほんと手をひいてくれた人の体温が手から伝わってきた。手が温かい人、冷たい人、でも手をつなぐというのは、恥ずかしながら会話ができる。それで何となく手で誰かがわかるという。僕はずっとどこを歩いてるかわからなかったけど、その人たちがいたから、もう弱音なんて絶対にはけないよね。(大体自分たちが企画したことだし吐く訳はないが)道が歩きにくかったら声をかけてくれる沢山の同行者たちの善意と思いやりが、生きていくことへの怖さや恐れを忘れさせることとなりました。となると、生きていくことに希望を持つ。期待しはじめる。僕は期待なんか持ってしまう!でもよくよく考えたら、どんどん「自分になっていく」と言うことだったんだね。さあ。自分はどうしよう。自分はこの岐路に立ってどういうことをしよう。あの人にどういう言葉をいうんだろうっていうことを考える。視界が悪いから、ますますそんな自分のことを考えたりして、この恩返しはどうやってやってやろうか!とか。
とにかく期待をしたり、自分に立ち戻っていくことが、やっぱり人の温かさを感じる状況だとしやすい。そう思いました。

とはいうものの、人間が期待しなければならないのは、困った時、悩んでる時、へこんでいる時、何かがのしかかってきた時、自分を信じることができない時こそだと思っている。そういう気持ちを持ちにくいからこそ期待したい(きついことが重なってきたり、人を信頼できなくなったりすることもあろうが)。しかし、だからこそこんなときに「希望」を持たなければならないと思う。「期待」しなければならないんです。今日は温かさを受け、またお祭りで高揚していたので、前向きに感じてしまったけど、明日はそうとは限らない。だからこそいつも自分に期待したい。そう考えながら生きていくことができるならな〜〜て思う。やってみると簡単なことだったのは関わってくれた人がいるからなんだなぁ。一人じゃできないことだらけなんです。ほんとそういうことが多いです。

でも、簡単なんですよね。本当は。人間て大概できるんですよね。それを言い続けたいな。やってくださいって。大丈夫ですから!!って。でもその裏(隣)には人のエネルギーが僕を奮い立たせていて、、いや僕たちにエネルギーをくれているということを忘れてはならないし、感謝しなくてはならない。

なーんてこと感じながら終電に乗ってる。しまうまとさ。


しまうま頑張ったね。君には製作者(紙工芸の第一人者)の魂が入ってるから。最後まで息切れしなかったね。



映画の最後に出てくるクレジットと感謝の気持ちでここに書かせてくださいませ。

敬愛なる、そして僕らよりも全然支持されているのに本日奏でてくれたミュージシャンとアーティスト

videotapemusic(阿佐ヶ谷rojiで映像の上映会)みんな知ってると思うけどすごいよ

ミーマイモー (中野で歌を歌ってくれた)のびのびとしている歌声に迷いはない

MC.sirahu(中野でプレゼントをくれた)センスのかたまり

王舟(神田川でスペシャルユニット神田川を聴いた)王舟を見るとすごく安心する

アルフレッドビーチサンダル (神田川でスペシャルユニット神田川を聴いた)韓国帰りで家に帰ってすぐに来てくださった。(泣)

三輪二郎 (新宿の公園で歌ってくれた)「歌には魂込めないとね」いつも素敵な言葉をくれる

cero(新宿LOFTにてceroイズン改めFAB4)たたずまいばっちりの本物以上にカバーしてくれた、あいつら!写真でみると、ジャケットを着ているのもあって、ぼくたちだ!と思ってしまう程、イメージ、までもカバーしてくれました。


今回のスタッフというか、立役者、縁の下の力持ち組

小田さん(map どこまでも弱さのない人です。頼もしい 全体のまとめ役 ユーストリームやししまい、いろいろと手配してくださいました)

こっちゃん(とんちれこーどより 細かいところを全部やってくださいました 小田さんとともに全体のまとめ役)

新実さん(いろいろ紹介してくださったり、道中心強かった ユーストリームも)

りゅうちゃん(2/29の専属カメラマンは、刻印のように記録してくださいました)

Qdelicさん(細かいツイート、写真情報、映像を撮っていただきました)

北村さん(映像を撮っていただきました)

いけさん(ずっとツイートをしてくださいました おにぎりを)

ゴロゥちゃん(ツイッターで#ホライズンとシマウマをずっと探してくださいました)

北岡先生(日本の紙工芸のトップを走る第一人者 大学時代の教授 短い期間でシマウマの頭部を無理言って作成していただきました 製作期間7日 80歳越え)

司会進行(小田さん→九龍ジョー→片岡信ちょっと)

nD(http://tonchirecords.com/kitai.htmlページを担当してくださいました)

甘井さん(喫茶店でのインタビュワー)

くまちゃん(いろんなことをやってくれました)

ここまでが事前から動いてくれたスタッフ、道中ずっといてくれた人たちの温かさ、ツイートしてくれたみなさん、温かい眼差しをくれた人、協力してくださった方、多分このページを見てくれている人たち、それで成り立っています(一緒に同行してくれた人たち全員名前を書きたいが、全員は書ききれない、、、から、ぼくの心にとめておきます)あと、僕の妻も頑張ってくれた。手伝ってくれた。


場所を提供してくださいました

バサラブックス(吉祥寺)営業時間を早めてくれました。スタート地点

roji(阿佐ヶ谷)チャイまでごちそうになりました

円盤(高円寺)大大先輩

LOFT(新宿)ありがとうございました。ゴールがあったので今回の企画見えました

最後にメンバー

伴瀬朝彦

河合一尊

倉林哲也

黒岡まさひろ
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ちょっときれいすぎる言葉を並べてしまったかもしれないが、「ありがとう」という言葉に尽きる。ボランティアしにいったら、逆に勇気をもらったっていう話を聞いたことがある。「嘘だろ!またまた〜」て思っていたが、そんな感じがわかる今日だった。
とはいえ、感傷にひたったりするのは今日寝るまでだ。明日からまた一日がはじまる。いつまでもその感動は続かない。だけど今日は響いたことを書かせてください。おやすみなさいませ。
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by horaizunyt2 | 2012-03-01 03:40 | くろおか