地平線と山が重なりあう日

カテゴリ:くろおか( 224 )


どこまでも遥か彼方Alfred Beach Sandal

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Alfred Beach Sandalの新譜「Unknown Moments」を聴いた。
ミニマルで、余計な音が何も鳴っていなかった。とにかく、いろいろと、そぎ落とされているヌードに近いかたちで、アルバム全体が鳴らされていたように感じた。そして残った裸のAlfred Beach Sandalの声がさらに彼方へといざなう。残るのは意志で。
Alfred Beach Sandalは、初期のアルバムから聴いているが、「ブルースの再構築」として新たな地平を目指す人と思っていた。今回のアルバムは、いろいろな試みが試されているが、歌の美しさが際立っていると思った。歌謡曲として聴いたら、なんて素敵なアレンジなんだと思う。誰もやっていない表現であり、地平だと思う。どこから聴くかによって、このアルバムは多方向にいけると思った。そして、こんなにも美しい地平を鳴らせれる人なんだと、改めて思った。新たな地平は、誰もいなくなったような場所のようで、Alfred Beach Sandalが、ひとりで開拓したような街の風景を見させてくれる。そこに、ともに長く連れ添うミュージシャンが、Alfred Beach Sandalの意向を、ともに旅する同士として、結晶化して鳴らしている。Alfred Beach Sandal北里が、ひとりで旅して、それをもとに、イメージを旅日記のような形で持って帰って、仲間と再構築して鳴らす。それがまた、新たな解釈を経て、加速を増すような。そんな感じがした。

ジャケットも美しい。キリコのような感じがまたクールです。
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by horaizunyt2 | 2015-09-26 10:47 | くろおか

そうだ。インドに行こう。

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「インド本当に行くのですか?」とよく言われます。ライブで配っているチラシに、日付が書いています、もらった人は見てみてください。
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by horaizunyt2 | 2015-09-04 19:57 | くろおか

表紙で読む本〜その1〜

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本の内容や、作者を知らず、素敵な表紙とタイトルに惹かれて図書館で借りた良かった本。その1


「すっぽん心中」戌井昭人
以前、スポーツ新聞か何かで紹介されていた「母がダイナマイト心中」をした内容の本が紹介されていて、少し気になっていました。ムンクの叫びが表紙だったような。「すっぽん心中」と勘違いして、きれいな表紙に惹かれて、図書館で借りてみました。読みはじめて、なんか予想していた文体が全然違うな、、と思ったものの、素晴らしく、一気に駆け抜けれました。それも、読み終わって、3日くらいして、よく見ると戌井昭人さんという作家で、「ダイナマイト自殺」は末井で別の作家でした。内容は、ちょうど、同じ時期に、小田扉の「温泉」のマンガも読んでいたので、シンクロしているような気もするのですが、「すぐそこにあるかもしれない日常と5㎝だけ離れている場所。」と、
戌井昭人さんって、後で知ったのであるが、「鉄割アルバトロスケット」の主催の方ということ。「鉄割」というと、お世話になった、萩谷さんも衣装で関わっていた劇団。kiiiiiの人も関わっていたはず。何気なくtwitterみてたら、タイミング良く今日から、新作公演がはじまっているということで、その場の勢いで深夜に、チケットをとって、見に行きました。この本を借りていなかったら、なかった出会いがまた面白い。わたしの行動は気まぐれである。
演劇を見る日、朝っぱらから、品川に久しぶりに行った。サイトゥンブリをじっくり見た。絵を見るのは、なかなか楽しいとこの歳で、ようやく感じたようだ。サイトゥンブリが良かった。そのちょっと前は、高校野球の第一試合を見てた。「魔物がいるんですよ。魔物が。甲子園には魔物、」となりで見ていた若者が、僕につぶやく。魔物の存在を大きくしているのは、他ならぬ俺たちではなかろうか。甲子園球場のみんなが「魔物」の登場を信じていて、大逆転や、ここぞのエラーや、ストライクを求める。「魔物」が現れたら、みんなこういう。「ほら甲子園には魔物がいるんだよ」魔物は、ピッチャーにのしかかって行く。ああ。「魔物」がいるかどうかは、さておき、肩にのしかかるプレッシャーと対決する高校生の顔はたくましい。負けないぞという闘志や、余裕がないのにポーカーフェイスをする顔は、さらにたくましい。まだまだ見たいと思いながら、その場を離れ、品川に向かった。品川の街は昼間の強い日差しに照らされて、かなり光っていた。品川や、青山の金持ちの街並みが好きである。ピッシッとしたファッション写真のような。美しいと思いぼけーっと見ていた。いつの間にか、時間がかなり経っていたので、急いで下北沢に行き、鉄割を見た。楽しかった。始終笑っていた。と偶然見に来ていた、書店の店長がいたので、少し話した。そういえば、ここ下北沢で偶然会って、一緒にカレーを食べたね。すぐに分かれて、帰ったら、キャッチボールをしよう。と思った。そして、偶然か、何かの縁か、鉄割の公演にテニスコーツの植野さん、池間さんも出演していた。終演後、池間さんのCDを、全財産で購入して、帰った。この日は、甲子園を、野球をやっていた若者と見て、サイトゥンブリーをみて、鉄割を見て、、、と、いろんなものを、見た。インプットしすぎたのか、具合が悪くなった。いや、インプットしすぎたからではないっす。疲れていたのに、走り回ったからっす。

「タタド」小池昌代
言葉がすっと丁寧に置かれている文体に感じました。世界観も好きなのですが、これは、まったくの表紙の美しさを持って借りたものです。内容も表紙の空気同様、素敵でした。ちょっとおっかないところもあるのですが、キレイな日本語がぐっと来ました。詩集も出されていらしゃるのか?日本語に対して、すごくよく練られている気がした。ので、美しいと思いました。3作品ありましたが、どれも良かったのですが、「45文字」の、もって行き方が素敵でした。結末がどうなるかドキドキしながら、人の人生を覗き見している感じです。「浮気するのか?」「しないのか?」「ふみとどまるのか?」「あー。美しくなっちゃった」とか思いながら読んでいます。村上春樹もそうですが、男女が、急に、sexに乗り出したりする話、ぼくは好きです。僕は、この「タタド」を読んで、さらに、波をみるのが好きになりました。波が好きです。

「哀しい予感」吉本ばなな
中学生くらいのときに、名作として本屋にいっぱい並んでいた思い出の作品。名前だけ知っていたけど、多分読んでいないから、軽い気持ちで借りてみました。この3冊、同時期に、バスの中、電車の中、ソファーの上、図書館の前の噴水のへりで、一気読みしたのですが、トリという感じがしました。弟よ。姉よ。読んでる時、「すごいな」という震えがやってきました。ノルウェイの森のような、感覚の、扱ってはいけないような神の領域に入っているような感じがしました。素敵な、表紙だと思ったら、あとがきから読むと原マスミさんの絵だったのですね。素晴らしい本。後書きにも、ばななさん本人が書いていましたが「この作品は無骨ですが、わたしにとってとても大切な本になりました。そしてたくさんの人の協力を経て、この本が云々」の文章をよんでさらにぐっと来た。なんか、オペラが終わって観客の拍手を聴いているような、アフタートークを聴いているようなそんな気分になりながら、後書きも良かったです。
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by horaizunyt2 | 2015-08-19 09:17 | くろおか

がんばれ植物

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ベランダでタバコを吸うたびに、枝豆や、プチトマトの成長を見る。いつの間にか、枝豆には、びっしり毛が生えている。この毛の名前、なんていうんだっけな?とずっと思い出していたが、ゾウリムシのことしか思い出せなかった。それは思い出したことにはならない。何か良い名前があるはずだ。なんとか毛(もう)ではなかっただろうか?銀毛、うぶ毛、なにがし毛、良いのが思いつかない。さわって、ざらりとした感触を確かめる。この枝豆と一緒にビールを飲めれば最高だなと思いながら、プチトマトの方に、目をやってみると、元気のない葉っぱがチラホラ含まれている。この緑色、元気がないはずだ。もしかして、これが、色の定位なんだろうか?いや、どうみても、通常ではない。わからないから、元気がない中でも、とりわけ元気がないやつを、むしって、バケツに入れた。トマトもちっちゃいのがなっている。ベランダには、ミントに、ワイヤープランツ、ストレチアレギネ、シェフレラ・アルボリコラ‘ホンコン’シェフレラ・コンパクタ、オリーブ、オーガスタ、パルテノキッスス シュガーバイン、へデラ・へリックス、名前のわからないのもちらほら。元気なのもいるが、元気でないのもいる。水が必要だ。タバコを吸うたびに、緑色のやつらが、水を欲した顔をしている。この前、水を汲んでいたら、お湯の設定になっていて、41度のお湯をバケツいっぱいそそいでしまった。もったいないから、水と、半分に分けて、多分30度くらいになったところで、水をあげた。そいえば、こいつら、熱中の中で、お湯をあたえたら、喜ぶのだろうか?冷たい水じゃなくて、怒るだろうか?何もないよりは、水分を欲しているだろうが、温かいのは、嫌だろうなと思って、もう一度、冷たいのをやった。暑い。水が必要だ。昨日は、「インサイドヘッド」という映画を見た。最近、あまりポップといわれるような映画を見ていなかったので、新鮮だった。途中寝てしまった。5分くらい寝た。起きたら、クライマックスだった。よく練られていた映画だった。細かい描写もすごい。そういえば、最初の、予告編と一緒に流れていた、ドリカムの歌らしき日本語の歌が、とても困惑させられた。何が嫌だったって、家族写真や、結婚式の写真をちりばめて、歌詞がテロップで流れている。安いPVみたいだった。なんのために、こんな映像を使ったんだろう。映像と一緒に曲が流れるにしたがって、すごく残念なブッキングのように感じた。少し、安パイすぎやしないか?ドリカムの曲は、残念ながら、あまりいい印象がない。出会いがあまり良くない。子供の時、連続テレビ小説で、ドリカムの曲がつかわれていた時に、僕は、学校に行く時間になっても、起きないものだから、親が、結構なボリュームでテレビの音量を上げた。最悪の目覚ましの曲だった。前向きな曲がさらに嫌な気分にさせた。ドリカムは悪くない。きっかけが悪い。ドリカムのことを悪くいうつもりはないけど、出会いがあまり良くない。名前は、好きだ。dreams come ture。話は脱線しましたが、がんばれ植物。水をちゃんと、注ぎます。窓一枚越しに、クーラーを浴びている私は、この文を書きながら、外の暑さを、眺めている。ローランドカークの曲を聴きながら、ドリカムを思い出している。
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by horaizunyt2 | 2015-08-07 11:09 | くろおか

阿保な踊りのお客さんを求む

ソロで、エネゴル企画「ビール祭り」に参加してきました。ちょっと出演者振り返ると、エネルギッシュゴルフ/黒岡まさひろ/E.S.V/ポニーのヒサミツ/原田晃行/kaniQkai/INN JAPAN/CASIOトルコ温泉/オシリペンペンズ/柴田聡子 DJ:obocoという出演陣。知ってるのは、原田くんと、ポニーと、E.S.Vと、柴田さんと、ペンペンズと、エネゴルと、ま、ほとんど知っている人たちだったのですが、知らない人たちも含めて、全部一通り見ました。しかし、この出演者達、どうやって決めたのだろう?何かに共通点はあるのだろうか?探ってみたけど、みんなそれぞれパワーのある人たちであるという、曖昧なことしか言えない。改めて見ると、すごい。オールジャンルと言って良いのではないだろうか?すごい雑多なジャンルだったと思うのですが。これ、最初からいるお客さんとか、最後までいた人もいると思うのですが、すごいタフ。タイムテーブル(発表はされていないので、お目当ての人が出てくるまでいるって人もいたと思うが)もキレキレで、もう矢継ぎ早に出てくるという感じで、かといって、お客さんは、最後まで盛り上がっていた人たちが、結構いたと思う。ビールのおかげかな?もちろん帰る人もいたと思うが。僕が、すごいな〜と思ったのは、みんな、盛り上がっているというか、馬鹿騒ぎしていたという風に見えた。どんな人たちが出ても、楽しそうにはしゃいでいる。それだけ、このイベント「ビール祭り」に信頼を置いているということかもしれない。とにかくお客さんが、楽しんでいた。もちろん楽しませる人たちがいっぱい出ていたというのもあるけど、どんな知らない演奏者が出てても、楽しんでいるように見えた。金払った分、盛り上がりまっせ!みたいな。タフだ!なんか、それが新鮮だった。半分は、hopkenの大阪から来た人たちだったからか?東京のイベントじゃない、少し言葉を間違えているかもしれないが、良い意味で下品な盛り上がりであった(全部じゃないけど)。こういう盛り上がり方は、あんまり東京にはない感じがした。多分知らないだけかもしれない。いや、僕の周りの、友人の、すごくカッコイイ演奏を前にしても、みんなじっくり聴いているぞ。すごいじっくり聴いていて、終わったら、拍手。調子に乗ったやつが、なんか叫んでも、みんな、苦笑いしてるみたいな空気になるぞ。「阿保が叫んでるわ」みたいな空気に。いや、もっと阿保になっていいはずだ。僕たちは、金を払って見に来ている。だから、そういう楽しみ方があるはずだ。僕は、岡山出身なので、関西の感覚というのも、わからんでもないのですが、もう、みんな、キャーキャー盛り上がっていたので、気分が良くなってしまった。じっくり、値踏みしながら聞くというのもいい。知らない演者を見て「あーつまんねー」と斜に構えるのもよい。しかし、楽しむなら、アホになって「うおー」とか言った方が、日頃の鬱憤も晴れるんじゃないだろうか?みんなお金を払ってきているので、こんな時くらいは、阿保になって、騒ぐのもいいかもしれない。僕は、そんなに好きじゃないけど、阿保にはよくなるので、趣向と行動が、一致しておりません。僕が、そういう風にするかどうかは、さておいて、近年、珍しい感じだったので、微笑ましくもニヤニヤしてしまいました。阿保な人がいると、近くにいる人も、勇気を出して、阿保になれるはずだ。いや、阿保になるのに、勇気なんて必要ない。人間の40%は阿保なんだ。いつも、会社ではそんな40%を見せていないはずだ。君はいつ、その40%を全開にするのだ?カラオケか?ボーリングか?それは、まーなんでもいいのですが。会場にいる人の90%が阿保が、基本だと、そこに行けば阿保になれるはずだ。そういえば、この前、神保町視聴室でライブをやった時、終わった後、ひとりのチャーミングなお客さんが、「もっと、私、さわいだり、野次入れたりすればよかったですかね?」と僕に言ってくれた。僕は、「いや、自由にしてくださって構いません。僕から強要するようなことはしません」って言ったのですが、その女性の方「なんか、おとなしいですよね。お客さん。もっと、みんな声出したりすればいいのに、、、」って言っていた。そんなことを思い出した。ま。別に、阿保な盛り上がりが、いいっていうわけじゃないのですが、ライブハウスくらい、キャーキャー言ってもいいと思う。今日この頃。いや、言わないでもいい。好きにしてもいいんですが。と、お客さんに、責任を転嫁していたけど、キャーキャー言わせる力の問題かもな、、と思ったり。ま。東京は、東京のスタイルがあるんですね。僕も、お客さんで行ったら、好きなこと言お、、、。言ってるかな?しかし、モッシュは本当側から見てたら迷惑だけど、中に入ると楽しそう。そして、盛り上がっている女性がぶつかってきた時、ひそかにドキッとしている。

と、概要ばかり書きましたが、久しぶりに一人で歌ったりした。一尊と、サボテン楽団と、芦田くんに2曲手伝っていただきました。

といわけで、文章もブログも長らく書いていなかったので、思い立ったら書こうと思っております。この1年くらいの原稿はだいたいボツになっています。漫画も描こ。あ。タンブラーやっています。黒岡タンブラー。主に、漫画を描いています。では。
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by horaizunyt2 | 2015-08-04 23:57 | くろおか

ほらライブ

夏になって、暑くなりました。クーラーをつけて、ちょっと経ったら涼しくなって、扇風機と外の風を入れて暑さをしのいでいます。黒岡です。

さて、ホライズン山下宅配便は、7月7日に吉祥寺で、gellersと「ライブパワー」、7月18日に神保町で、core of bellsと「ミュージックロード」と題して2マンを行いました。両日とも熱量をすさまじく感じました。gellersとの2マンは、演奏が終わってもザワザワする日となりました。ホライズンは、テーマとして、どす黒いセットリストでやりました。個人的には木琴をたくさん叩きました。熱気がすごくてライブハウスの、壁にも熱気がずっと張り付いていました。ライブの次の日には「夜明けが来る前に」という歌詞が頭の中をずっとリフレインしていました。新曲も演奏して、ホライズンはもっと新曲を演奏したいと思いました。そしてcore of bellsとの2マンでは、伴瀬がギターの代わりにグランドピアノを全曲弾くという日となり、非常に印象深いライブとなりました。core of bellsの活動は、目を見張るものがあります。メンバーそれぞれが、挑戦的な心持ちで、開拓しているバンドだと思います。両日とも素敵な日になりました。足を運んでくれた方ありがとうございました。次回のホライズンのライブは、下北沢のshelterで、WUJA BIN BIN と2マンライブです。予約お待ちしています。

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「BATTLE 60×60~WUJAホライズン山下宅配便BIN BIN~」
2015.09.02(水)下北沢SHELTER
open 19:00 / start 19:30
adv. ¥2500 / door ¥3000(共に1D別)
出演 : WUJA BIN BIN × ホライズン山下宅配便
チケット:e+、LAWSON(L:75680)、SHELTER店頭にて発売中
問い合わせ:03-3466-7430(下北沢SHELTER)

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漫画家の長尾謙一郎さんが、七夕の夜のためにコラージュしてくれました。感謝!!!
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ゲラーズとホライズン(ライブ1週間前2週間前、2バージョン)

コアアブベルズとホライズン、ライブ終了後に写真撮っていただきました。
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コアオブとホライズン(ライブ後)
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by horaizunyt2 | 2015-08-03 22:26 | くろおか

THE クラブ

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by horaizunyt2 | 2015-01-11 10:28 | くろおか

最近の映像集と2014年

ホライズン山下宅配便「1×1×1×1」


ホライズン山下宅配便「大工の歌〜今日からお前の家だ〜」


ホライズム


Winter Concert 「クリスマスディナー」


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by horaizunyt2 | 2015-01-06 03:30 | くろおか

「1×1×1×1」後日談

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たかしんぶん2に、この日のことが→http://d.hatena.ne.jp/veno/20141102
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by horaizunyt2 | 2014-11-04 08:39 | くろおか

贅沢

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by horaizunyt2 | 2014-10-28 14:13 | くろおか