地平線と山が重なりあう日

倉林哲也というおとこ

自由だ
有言実行する
出来事から妄想するエネルギーがすさまじい
興味あることと興味ないところを完全に自分で知っている
倉林のつくる歌も本当に素晴らしい
「ぶっとんでいる」と書いてしまえば
それまでであるが、天才肌ゆえ、たまにいなくなります。
お茶目なところもあるし、残酷なところも重ねて持っていて
他人の行動おかまいなしの部分を持っている
自由行動の人です

彼は、朝、早起きします。旅行先ではいつも朝、倉林がいなくなっている。
大体町を散歩しにいっている。

彼は料理屋の店主だ。全部をキリモリしている。
料理の腕前はさらにぐんぐん伸びて、たちます。
彼の飯を食べると感動する。
世の中にあるものは感動するものと感動しないものの二つだ。
基本がおさえられていて、最近、肩の力も少し抜けたように
「おもてなしのこころ」満載で料理をつくっている
彼の飯を食うと、この営業を休みにしてまで「ホライズン」をやっているという
ことを遠くの方で、思いながらライブ、練習に誘う。
これはもちろん伴瀬にもイッソンにも言えることだが、みんな生活、人生があるので、それを大事にしている。でも今年はばりばり活動したい意欲が、強い。

倉林の店→
http://torachaya.exblog.jp/

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明日は流れで「ばんせさん」について。
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by horaizunyt2 | 2012-02-15 00:01 | くろおか
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